こんにちは、WebデザイナーのDaniです。
これは、ひとつひとつの
インターフェースの裏にある物語。

ページをめくってみて

実績 2019–2026

デザインもコーディングも、最初から最後まで自分で手がけた3つのプロダクトです。AIseigen、Kuri x Kuri、MOTOR-SCOPE。

写真をタップすると、プロジェクトの詳細が開きます。

サービス 全9枚

最初のリサーチから、アプリの公開まで。ブランドのためにできることを、全部ここに並べました。

スワイプでめくるか、テーブルに広げて一度に見てみてください。

  • 01

    戦略・UXリサーチ

    ヒューリスティック評価、ユーザーフロー、情報設計。画面を1枚描く前に、まずユーザーがどう考えるのかを理解します。

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  • 02

    UIデザイン

    Webもアプリも、PCもスマホも。細部まで作り込んだ画面と、実際に触れるプロトタイプを、どこにも似ていない見た目で仕上げます。

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  • 03

    デザインシステム

    トークン、コンポーネント、更新され続けるドキュメント。プロダクトが大きくなっても、一貫性を失わないための仕組みです。私のプロジェクトは、どれも専用のデザインシステムと一緒にスタートします。

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  • 04

    ブランドアイデンティティ

    ロゴ、カラー、書体、そして使い方のガイド。名刺の上でも6インチの画面の中でも、ひと目で同じブランドだとわかるように。

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  • 05

    ゲーミフィケーションとプロダクト

    ゲームの仕組み、成長の段階、ごほうび。くり返しの作業を、ゲームのように楽しめるものに変えます。Kuri x Kuriも、こうして生まれました。

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  • 06

    フロントエンド実装・納品

    デザインしたものは、自分で形にします。HTML、CSS、JavaScript、React。デザインからコードに移すときに、細部が抜け落ちることはありません。

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  • 07

    管理画面・社内ツール

    管理画面、分析ダッシュボード、コンテンツ管理。AIseigenやMotor-Scopeのように、チームが初見で迷わず使える画面をつくります。

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  • 08

    2言語対応とアクセシビリティ

    最初のラフの段階から、2つの言語で使うことを前提に設計。コントラスト、フォーカス、キーボード操作まで、どの画面でも丁寧に整えます。

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  • 09

    インストールできるアプリ

    Webサイトを、スマホにインストールできてオフラインでも動くアプリに。PWAにもAndroidにも対応し、デザインから公開まで担当します。

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スワイプでめくる・タップで広げる

制作の流れ 4つの駅

最初のアイデアから公開まで。ひとつの駅も飛ばさずに進みます。

駅をタップすると、そこで受け取れるものが見られます。

1駅目/全4駅

リサーチ

話を聞いて、調べて、課題をはっきりさせます。

この駅で受け取れるもの

  • サイト診断レポートうまくいっていること、なくていいもの、どこから手をつけるか。
  • フロー図とワイヤーフレーム見た目をつける前に、構成を固めて検証します。

使っているツール

  • Figma
  • FigJam
  • Lighthouse
  • Google Analytics

お問い合わせ まずは話しましょう

ブランドに「F5」が必要だと感じたら。いまの状況と、これからどうしたいかを聞かせてください。

1営業日以内にお返事します。hola@danif5.com に直接メールしていただいてもかまいません。

どんなサポートが必要ですか?

Enterを押して送信

よくある質問 仕事の進め方について

できること、進め方、チームでの関わり方をまとめました。

ほかに気になることがあれば、気軽にメッセージを。

01できること

デザイナーですか?それともエンジニアですか?

どちらもです。Figmaでインターフェースをデザインし、React、Next.js、TypeScriptで自分でコードにします。だから、承認されたデザインがそのまま公開されます。

  • Figma
  • React
  • Next.js
  • TypeScript
  • Tailwind CSS
これまでどんなプロダクトを作ってきましたか?

Webサイト、インストールできるアプリ、管理画面などを、いつも最初から最後まで手がけています。たとえば、管理画面つきの壁紙ギャラリーAIseigen、単語を覚えるゲームKuri x Kuri、バイクを持つ本当のコストを比べるMOTOR-SCOPEです。

AIseigenKuri x KuriMOTOR-SCOPE

02進め方

プロジェクトはどう始めますか?

描く前に、まず調べます。利用データ、いまあるものの診断、主なユーザーフロー。構成を検証してからでないと、最終デザインには進みません。

  • FigJam
  • Lighthouse
  • Google Analytics
仕事でAIをどう使っていますか?

判断の代わりではなく、道具として使っています。開発のスピードを上げるためにClaude Code、ビジュアルのアイデアを広げるためにStable Diffusionを使います。

  • Claude Code
  • Stable Diffusion
アクセシビリティやパフォーマンスにも気を配っていますか?

最初から意識しています。コントラスト、キーボード操作、スクリーンリーダー、多言語対応。公開前にはLighthouseの数値も確認します。

03チームでの関わり方

開発チームとはどう連携しますか?

デザインの言葉もコードの言葉も話せます。デザインシステムにまとめたコンポーネントを渡し、実装もチームと一緒に確認します。

プロジェクトが終わったら、何が残りますか?

ドキュメントとガイドです。私がいなくても、チームが自分たちで進められるように。