サービス 02/9

UIデザイン

Webもアプリも、PCもスマホも。細部まで作り込んだ画面と、実際に触れるプロトタイプを、どこにも似ていない見た目で仕上げます。

含まれるもの

  • 完成度の高いデザイン
  • PC・スマホ両対応
  • 触れるプロトタイプ
  • 状態の設計とマイクロインタラクション

進め方

デザインはFigmaで、まずスマホ、そのあとPCの順に進めます。小さな画面でこそ、何が余分かが見えるからです。どの画面も完成度の高い状態で、空のとき、読み込み中、エラー、完了といったすべての状態までそろえてお渡しします。忘れられがちで、欠けているといちばん目立つ部分です。

コードを書く前に、お手持ちのスマホで実際に触れるプロトタイプをつくります。見つからないボタン、いらない手順、伝わらない言葉。本当の疑問はそこで出てきます。プロトタイプなら数分で直せることも、公開後のサイトでは数日かかります。

目指すのは、色を変えただけのテンプレートではなく、そのブランドだけの見た目です。暗いトーンのギャラリーのAIseigen、あたたかい雰囲気のゲームのKuri x Kuri、データを楽に読めるようにした比較サービスのMOTOR-SCOPE。三つとも見た目はまったく違いますが、同じプロセスから生まれました。

得られるメリット

  1. プロダクトが、中身に見合った見た目になります。丁寧につくられた、信頼できるものとして。
  2. 迷いもクリック数も減って、大事なところにすぐたどり着けます。
  3. 作る前に、プロトタイプで使い心地を試せます。

実際に取り入れたプロジェクト

ほかのサービス