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管理画面・社内ツール

管理画面、分析ダッシュボード、コンテンツ管理。AIseigenやMotor-Scopeのように、チームが初見で迷わず使える画面をつくります。

含まれるもの

  • 管理画面
  • アクセス解析と指標
  • コンテンツ管理
  • 権限の管理

進め方

社内ツールはたいてい最後にデザインされ、それが見た目に表れます。終わりのない表、説明のないボタン、つくった本人にしかわからない手順。でも、チームが毎日何時間も過ごす場所です。公開サイトと同じだけの手間をかける価値があります。

AIseigenでは管理画面を、MOTOR-SCOPEでは分析ダッシュボードを、デザインから実装まで手がけました。どちらも考え方は同じで、大事なことがひと目でわかり、よく使う作業は1〜2クリックで済むようにしています。

まず、実際に使う人の仕事から始めます。毎朝なにを確認し、なにを編集し、なにを承認しているのか。そこから、役に立つ絞り込みのある一覧、入力しながらチェックされるフォーム、具体的な問いに答えるグラフ、そして一人ひとりが必要なものだけを見られる役割ごとの権限を設計します。

得られるメリット

  1. チームの作業が速くなり、ミスも減ります。
  2. 大事な数字がひと目でわかります。
  3. コードに触らずに、コンテンツを管理できます。

実際に取り入れたプロジェクト

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